未分類

しかし、ここに記事が入ることはきっとないのです。

PSU記事

2010年4月7日からPSUブログを始め、2012年9月28日に幕を閉じたPSU。
最初は普通のブログだったけど、気がつけば掛け合いに。
このブログの全ての原型。
(C)SEGA

ユリネアのPSUブログとかのご案内

下記をお読みください。
>

PSU番外編

何でこんなの作ったのか自分でも理解出来ません。
しかも、一回きりって・・・!
(C)SEGA

PSZ記事

ただ思いついてやっただけ、そして1回しか更新してませんね。
>

懐かしい記事

本当は懐かしいものをもっと特集したかったんですが、このカテゴリの存在を忘れ・・・
メガドライブとか出してくるの面倒だし仕方ないよね!!

動画保存

当初の予定では動画も色々アップしたいと思っていましたが、面倒く・・・げふんげふん
PSUやソウルキャリバー5の動画、みんなのリズム天国、スペースチャンネル5 Pt2
初音ミクProject DIVAなどのプレイ動画を置いています。
我が家で飼っていた「ラキのいびき」は見ものです。

(C)SEGA (C)NAMCO (C)NINTENDO

一般の記事

ゲームとはあまり関係の無いことをここに入れてますが、ゲームブログなので
ここに入るほうが少なかったりも。

スイーツですよスイーツ!

カテゴリを作った意味があるのかと思わせるくらい更新してません。
スイーツは大好きなんですが、何故か更新しません、何故でしょう。

マビノギのこと

それなりにプレイはしていたのですが、あまりにほんわかとプレイしすぎていたため
スクショを撮ることをすっかりわすれ、挙句に更新もストップ。
農場作りはとても楽しかったです。
(C)NEXON

初音ミク -Project DIVA-のこと

ここでだけこっそりと教えちゃいます。
私、ミクの歌は全く知りません。ミクが好きなの?と聞かれてもわかりません。
でも、何故か買わないといけない、そんな使命に駆られる不思議な気持ち。
そう、私は音ゲーが好きであってミクが好きなわけではない。
リズムゲームよりもやっぱり音ゲーが好き。
ミクだからじゃなくて、セガだから。そう、セガが発売してるから。セガだから。

雑誌コーナー

雑誌記事のくせに、バンチしか取り上げてません。
それならカテゴリはバンチで良いんじゃないのかと今更ながら思ったり。
週刊の時は全刊購入していたのに、月刊になったらこの創刊号しか買わなかったという。
値段とかそういうのじゃなくて、手軽にコンビニで買えなくなったのがいけないのです。
皆さんもそういうことあるよね?ありますよね?ねっ?ねっ?

ワビスケのこと

アニメを愛し、アニソンを愛し、アニソンやりてぇ!アニメの主題歌やりてぇ!
そんな熱い熱い想いから結成されたバンド、ワビスケ。
ファン第1号はわたくしです。いつテレビ出演するの!はよはよ!

他愛もない話と言っておきながら

上手くカテゴリ分けが出来ず、とりあえず作ってとりあえずここに記事を入れるだけ。
ゲーム以外の日常的な話が殆どないのがこのブログの特徴です。

毎週日曜・木曜は笑点の日

毎週日曜は笑点記事にしよう!そう意気込んで作られたカテゴリ
そんな意気込みも虚しく2010年11月から更新が止まってました。
そんな中、今では有名になってきた「会一太郎」さん。
このままセガ社員になるといいのです。

PSOBBについて

ここから全てが始まったと言えるくらい思い出が詰まったもの。
ゲームの事はもうあまり覚えていないけど、ここで出会った人とは今もPSO2で一緒に遊んでいる仲。
この出会いが無ければ、きっと私はPSO2はプレイしていないし、PSUもやっていなかったと思う。
そして、このブログも作られていないでしょう。
そう思うと、とても感慨深いものがあります。
もし、この出会いが無かった時、今の自分がどうしているか・・・。
そんなのは簡単です。どうせ今みたいに違うゲームをやっているだけでしょう(笑)
(C)SEGA

ソニックのこと

一番遊んでいたのはソニック2。
イッパイ出ているけど、ドリキャスのアドベンチャー以降全く遊んだことがないにわかファン。
セガ好きとか言ってるけど大体ノリで言って後に引けなくなってきているだけ。
でも、生まれて初めて触ったゲーム機がSC-3000だったから、なるべくしてなった結果かもしれない。
(C)SEGA

PSP・PS3について

そんな予定で作ったカテゴリでしたが、放置気味、というか放置。
ガストはガストでカテゴリを作成してしまったので、そこでいいしネ。 (C)SONY (C)GUST

愛猫ラキについて

とにかく箱!箱!ダンボールと袋が大好き!
そして、カエルのように仰向けになって寝るポーズは圧巻。
とてもイケメンにゃんこの王様ラキである。
そのうちこのブログにあげた全てのラキショットをまとめたものをアップしようかな。

その他ですって

一体何を持ってその他にしようか考えていないので行き当たりばったり。
結果どうでもいいようなことばかりであり、このカテゴリは他愛もない話でいいんじゃないかな。
iPhoneアプリとか混ざってるしネ。

ドット的なものとは

またしても続かなかったシリーズ。この辺りのカテゴリはどこかと統一すればいいのに。
カテゴリを作ったということは、今後も続けたかったという意志の現れであり、挫折を表したのでした。

インフィニッティー!

インフィニティ記事では顔だった「ユネシーア」と「ユリネア」の二人がいつも通りの掛け合いをし
グダグダで終わるスタンスだったのが、気がつけばナギサとワイナールに奪われてた。
そんな状況になっているとは知らないユネシーアとユリネアはどうなってしまうのか。
実は初めて「ユリネア」というキャラクターが生まれたのはこの記事から。
由来は元々あったけどキャラクター名として使ったのはインフィニティが初めて。
初めての冠コーナーが既に息をしていないのは言うまでもない。
そして、このカテゴリも今後続くのか・・・。
(C)SEGA

セガ情報だけど

その情報をあまり取り上げないのに定評があります。
取り上げてもドリキャスだったりスペチャン5だったり、とにかく新情報ではないのです。
懐古厨ばんざい。
(C)SEGA

スクウェア・エニックス

それなりに出番のあったまんじゅう3人のうち、何故か一人だけ確立出来なかった。
とりあえずカテゴリ作りました的な扱いになってしまっているのが、自分でも悲しい。
(C)square-enix

任天堂

カテゴリ分けを失敗して何処に分けようかわからなくなったシリーズ。
任天堂の記事ならあの女神と天使の二人がいますからね・・・。
(C)NINTENDO

コナミといえば!

誰もが知っているコナミマン。
コナミマン世代という言葉があるくらい超有名キャラクター。(そんな言葉ないです)
そんな昭和生まれのコナミマンが、今日も元気に明るく日本の平和を守っています。
ワイワイワールドをよろしく!
(C)KONAMI

黒歴史と言われようとも・・・!

ファンタシースターIIIは黒歴史らしい。
でも、実際に遊んでみると意外と面白いのを皆知らないだけなんです。
だから、その面白さを私がおしえてあげましょう!!!!!!!!!
(C)SEGA

ガストガストガスト!

1年に1本アトリエシリーズの最新作を作るようになったガスト。
記事の更新は殆どしてないけど、毎年発売を楽しみにしている作品です。
(C)GUST

PSO2です、PSO2記事です!

現在このブログの冠コーナーPSO2です。
基本的にためにならない事ばかりで勢いだけの掛け合いをし、楽しく遊んでいることを伝える
とてもとても面白いコーナーであり、そのうち友達を無くすような自虐ネタも盛り込む。
PSO2が終わらない限り、このブログでの地位はまず揺るがないでしょう。
(C)SEGA

ファミコンとは

いくらなんでもファミコンのカテゴリを作るのは無謀です。
でも、懐古厨だからファミコン大好き!

iPhoneアプリ

あまりのアプリの多さに逆に手がつけられないというのもあり、更新なんて出来なかった。

ソウルキャリバー5

キャラクタークリエイションがとても面白い!!
あまりの面白さに対戦なんてそっちのけ!50体じゃ少ない!きっと次回作には100体作成可能に!!!
そして今ではここで知り合った人数人とPSO2で一緒に遊んでいるなんて面白いですね。
(C)NBGI

新・光神話パルテナの鏡

このゲームを妙に気に入ってしまい、任天堂記事と言えばこの二人!と言えるくらい確立出来たカモ。
わいわいがやがやと騒がしいけど、ゲーム本編も騒がしいしね!
(C)NINTENDO

ナギサとワイナール

このブログの裏の顔はこの二人で間違いない。
色んな爆弾発言をしてくれるので今後もとても期待です。
(C)SEGA

お友達!

友達100人でっきるっかなー^q^
リンク追加などの時に利用します。
こんなブログでよければ、相互リンクいつでも受け付けておりますヨ。

PSO2:チーム恋する惑星について

チームのホームページはないので、このブログを兼チームページとして活用しています。
チーム活動日記のような記事は無いので、そういうのもしてみたいとは思うかな。
(C)SEGA

「ファンタシースターⅢ 」カテゴリ記事一覧


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ファンタシースターⅢルイン編最終回

前回のあらすじ


「我らの役目も終わるようだ」




ミュー「それ、前回の最後のセリフなだけ!」

ルイン「悪い。」




前回のあらすじ。


ルイン達が引き抜いたオラキオの剣は、ダークファルスを封印していた剣だった。

それを知らず引きぬいたルインは、ダークファルスを復活させてしまう。

怒りを覚えたルインは究極魔法の「メギド」を会得する。

しかし、偉人達によると、オラキオの剣は世界最強の剣になる「ネイシリーズ」の一つであり、全部で5つある伝説の武器を集めて「ネイの名」の武器にすることが出来れば、ダークファルスを倒すことが出来る。

ネイの名を復活させたことにより、ミューの中に眠る優しい心により、「グランツ」を会得する。

そして、ルイン達は全ての武器を集め、ネイシリーズである
「ネイソード」「ネイクロー」「ネイショット」「ネイスライサー」「ネイの弓」という名を蘇らせ、ダークファルスを倒すべく、ラシュートへ向かう。



ミュー「やれば出来るじゃない。」

ルイン「だろ?」

ミュー「バカ、調子に乗らない。」







PSⅢ-354 

「邪悪なる都ラシュートで永遠の眠りにつくがよい!」




ルイン「行き成りだな、おい。」

ミュー「怖い人。」

シーレン「スカイシーレンに変形して来たんですかラネ!」

ライア「早く眠りにつきたいわ。」

ルナ「ダークファルスは目の前!寝落ちしないで!」





PSⅢ-355 

かつて、マーリナの記憶を奪いリークに送りとおどけたのは私達!

お前の祖父はマーリナを求めまんまとサテライトを呼び戻してくれた!

おかげで、サイレンとルーンは目覚め大戦争を起こさせたのだ!



ルイン「改めて言われなくてもな。喋り方も、おくりとおどけたのはとか言ってるし。」

ミュー「ルインのお父さんの時にもう全てわかってたよね。」

シーレン「レイン様はケイン様がしたことの尻拭いの旅でしたかラネ。」

ライア「ああ・・・愛しいレイン様は、一度も会いに来てくれなかった・・・。」

ルナ「・・・。」





PSⅢ-358 

ルイン「敵も変なやつらばっかりだな。」

ミュー「リーゼントとか・・・氣志團のつもり?」

シーレン「綾小路でしょウカ。」

ライア「誰?」

ルナ「毒舌の人じゃないの?」





PSⅢ-359 

戦争が、全ての世界に広がる事を恐れたライアは、通路を閉ざしてしまった。

それをお前の父は次々に拓いてくれた!




ルイン「こいつら、しつこいな。」

ミュー「こういう人嫌い。」

シーレン「黙らせましょウカ。」

ライア「ねえルナ、私この戦いが終わっ」

ルナ「それ以上は言っちゃダメです!」





PSⅢ-361 

お前は、我らの神「ダークファルス」の名前の封印を解いてくれた!

おかげで我らの神は姿を表すことが出来るようになった。




ルイン「確かに抜いてしまったのは俺だが、倒すまでだ。」

ミュー「頑張って。」

ルイン「え?来てくれないの?」

ライア「眠いもの。」

シーレン「ワタシは行きまスヨ!」

ルナ「わ、私だって!」

ルイン「お前たち・・・!」

ミュー「バカみたい。」





PSⅢ-363 

我らの企んだ通りにお前たちは動いてくれた!

自分達の愚かさと共に滅びるがよい!





PSⅢ-365 

ルイン「また、出てきたぞ。」

ミュー「もういいって。」

シーレン「ピンクとかモウ。」

ライア「眠い!私もう眠い!!」

ルナ「が、頑張って!」





PSⅢ-367 

ルラキル「ついにここまで来たか、我が弟の血を引く者たちよ・・・私は、滅びの神・ダークファルスに魂を売った男だ・・・。」

ルラキル「なぜ、そんな事をしたかお前たちにわかるか?私は、1000年前、戦争によって妻と子を失った・・・」

ルラキル「その時に思ったのだ。世界などいらぬ!滅びよ!・・・と。」





PSⅢ-372 

ルイン「色違い・・・だと?」

ミュー「オラキオのお兄さんもリーゼントだったなんて・・・。」

シーレン「ショック・・・しかも体はドコ?」

ライア「ZZzz」

ルナ「起きてください!」





PSⅢ-373 

ルラキル「お前たちはそれ程までに幸福の存在を信じるのか・・・ならば、この先に行き、邪悪の神を滅ぼすがいい・・・さらばだ・・・我が弟の血を引く者よ!」

ルラキルは、妻と子が待っている世界へ逝ってしまった・・・



ルイン「こんな事をして、妻と子が待っている世界にいけるとは思えないが・・・。」

ミュー「可哀想な人だったのね。」

シーレン「ワタシ達が持つネイの武器も、一歩間違えれば世界を征服出来ます。道を間違わぬようにしませント。」

ルナ「ルイン様、最後の戦いです。さぁ、行きましょう。」

ライア「(つ∀-)」





PSⅢ-377 

ルイン「ダークファルスに行く前に最後の確認だ。俺たちのステータスだ。」

ミュー「ルナさんのLVは1からだったのに、こんなに強くなっちゃって」

ルナ「いえ、これも父の血のおかげです。」

シーレン「父上は、ルーン・ケイ・エシル、デス。」

ライア「( ゚3゚)ネムイー」





PSⅢ-377-2 

ルイン「やっぱり、ラストダンジョンと言えば、宝箱の中身は良いものだよな。」

ミュー「そうね、強い武具が入ってる事が多いから早く開けてよ。」

シーレン「誰の装備カナ?」

ルナ「きっと、ルイン様の装備です!」

ライア「♪~(´ε` )」


パカッ





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PSⅢ-382 

ルイン「ちょ!ダークファルスが入ってるとか、聞いてないぞ!!」

ミュー「あんな宝箱から、こんなに大きな物が入ってるなんて、さすがのナポレオンズも出来ないと思う。」

シーレン「予想外デス。」

ルナ「このダークファルス、怖いです・・・。」

ライア「あ、ごめんね、セリフなんだっけ。」

ルナ「ちょっと、ライアさん・・・!」

ダーク「ふっふっふ、この私が宝箱に入っていて驚いたかね?」

ルイン「おい皆、オートバトルで戦おうぜ。」

全員「おー!」 ガスガスバキッ

ダーク「ちょ、お前ら・・・話を・・・イテ・・・痛いから。」

ルイン「なんだこいつ?弱いな。ふ~、しかしお茶が美味いな。」

ミュー「オートバトルにしたら、殴りしかしないのに。ホント、和菓子も美味しい。」

ダーク「このゲーム、殴りが最強だから・・・オボエテロヨー。」

ルイン「あ、終わったな。」





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その後・・・・・・・・













PSⅢ・ルイン 
ルインだ、ついにダークファルスを倒したぞ。


PSⅢ・ミュー 
はい、ついに終わりました。
でも、ちょっとちょっと、何これ凄く無理やりじゃない。
もうちょっと皆最後までちゃんとプレイしてよ。


PSⅢ・シーレン 
というわけで、ワタシ達実は現在地球にいるのでシタ。


PSⅢ・ルナ 
だから、間にちょこちょこ地球のネタが・・・。
大体、ライアさんも、冒険の途中で寝そうになるとか、普通ありえませんから!
セリフなんだっけとかもNGですよ!


PSⅢ・ライア 
だって・・・台本見てたら眠くなっちゃって・・・。
貴方だって、「寝落ち」とか言ってたわよ?


PSⅢ・ルイン 
まさか、この地球に俺たちの話がゲームになっているとは、思わなかったな。


PSⅢ・ミュー 
だって、ストーリー作ったのわたしだもの。


PSⅢ・ルイン 
マジかよ!道理でやけに忠実に再現されてると思った。
でも、その割に黒歴史みたいなことになってるな。
「ファンタシースターⅢ」がサブタイトルで、「時の継承者」がタイトルなくらいだしな。


PSⅢ・ミュー 
うるさいの。


PSⅢ・シーレン 
無事年内に終わらせることが出来まシタ。


PSⅢ・ミュー
ワンクールよ、ワンクール。


PSⅢ・ルナ 
最後まで、私の顔はこのままでした。


PSⅢ・ライア 
インパクトがあっていいじゃない。


PSⅢ・ルイン 
終わらすまでに、7ヶ月も掛かったな。
もっと早く終わらす予定だったが・・・。


PSⅢ・ミュー
ルイン、貴方が途中で「俺の話は実は終わってるんだがな。」とか言ったけど、わたし皆に気付かれないか凄くヒヤヒヤしてたんだから。
地球でゲームして実況してました、なんてバレたら面白くなくなっちゃうじゃない。


PSⅢ・ライア 
その時点でオチがわかったら、それはそれで凄いわ。
ちなみに、ここにいない人達で会話してたのは、皆私たちのコスプレなのよ。
え?ユリネアの忘年会で何か皆揃ってた?おかしな所がある?さぁ、いろいろ突っ込まれても何も答えません。


PSⅢ・ルナ 
すみません、私はコスプレが出来ませんでした・・・。


PSⅢ・シーレン 
ワタシは体をはった事をしまシタ。
頭だけになるとか、もう金輪際やりませんカラ。


PSⅢ・ルイン
これで憂いはなくなったな。
2012年を待つのみだ。


PSⅢ・ミュー
さぁ、忘年会よ忘年会!


PSⅢ・ルナ 
え?でも、まだ全部のルーt


PSⅢ・ライア 
うるさい、黙りなさい。


PSⅢ・ルナ 
ひぃっ!


PSⅢ・シーレン 
明日はクリスマスデス。ケーキも忘れないでくださイネ


PSⅢ・ルイン 
機会があったら、また会おうな!


PSⅢ・ミュー
セガの次回作にご期待ください
そして、皆さん良いお年を!アディオス!




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ファンタシースターⅢルイン編第11話

前回のあらすじ


あ: 明日はPSUのメンテナンスだが

ら: 来年の今頃はPSUはどうなっているんだろうな

す: 少なくとも、PSO2はサービス開始していそうだ

じ: ジャンカラでからあげでも食うか。



ミュー「なにそれ?自分で面白いとか思ってる?」

ルイン「ギャグセンスは俺にはないんだ。」

ルナ「ジャンカラでからあげいかがっすか~?というやつですね。」

ライア「カラオケだと思います。」





前回のあらすじ


賢者の島に行ってこいと告げられる。

伝説の武器を集めて世界最強の武器にして貰うために。

「オラキオの剣」「ミューンクロー」「サイレンショット」「ルーンスライサー」「ライアの弓」
この5つの内、既に最初からルーンスライサーとライアの弓は持っているので、残りの3つを探すことになった。



ルイン「以上。」

ミュー「大体あってるけど。」

ルナ「前回のお話参照ですわ。」

ライア「それを言ったらおしまいよ。」







PSⅢ-311 





ルイン「というわけで、賢者の島だ。」

ミュー「道中割愛しまくりね。」

ルナ「ついに龍まで出てくるように。」

ライア「ショッキングピンクとかありえない。」

シーレン「ワタシの変形シーン・・・。」





PSⅢ-312 





サイレン「私は、今から1000年前オラキオ様と共に戦っていたが、ライアは私をサテライトに閉じ込めた。私は、ライアへの復讐を誓った。」

サイレン「サテライトの接近によって、いよいよそのチャンスを得た私はライアの民を殺し続けた。オラキオ様の掟を破って・・・」

サイレン「だが、この賢者の島でオラキオ様の本当の敵を知った。」

サイレン「私は、あの世でオラキオ様とライアにお詫びをしたい・・・」





PSⅢ-318 





ルイン「オラキオとライアに詫びる前に、犠牲となったライアの民達へ犯した償いを受けてから壊れろ。」

ミュー「都合良すぎるわよね。」

ルナ「どこかのメカと名前も顔も似ていますしね。」

シーレン「・・・。」

ライア「ポンコツも贖罪しなさいよ。」





PSⅢ-319 


賢者1「ここは、人々から「賢者の島」と呼ばれている・・・」





PSⅢ-320 


賢者2「封印された、「武器にして武器に非ず」を表す古代アルゴル後を知りたい、だと?」





PSⅢ-321 


賢者3「愚か者!」





PSⅢ-322 


賢者4「かつて、この封印を解く印となる5つ武器を持つ者たちがいた。しかし、この者たちは、2つに分かれ武器は、何箇所にも別れてしまった・・・」





PSⅢ-324 


賢者5「もし、この封印を解き、失われた言葉を知りたいのならば、1000年前にばらばらになった「伝説の武器」を集めてみよ!」





ルイン「集めるしかないか。」

ミュー「愚か者!」

ルナ「なんですかいきなり?」

ミュー「それしか言わないおじいちゃんがいたから気になったの。」

ライア「他の伝説の武器はどこにあるのかしら。」

ミュー「そういえば、ケインと旅をして間もない時、船乗りの人が言い伝えのような歌を歌っていたの。」

ルイン「もしかして、そこにあるかもしれないな。」

ルナ「行ってみましょう。」

ミュー「きっとそこに何かあると思う。」

ライア「ほら、ポンコツ!さっさと変形しなさいよ。」

シーレン「シーレンは アクアシーレンに へんしんした!」





PSⅢ-326 





ミュー「あ、ここ!間違いない、ここよ。」

ルイン「そうか、ここか。」

ルナ「行ってみましょう。」

ライア「ルナ、貴方さっきと同じ事言ってますよ。」





PSⅢ-327 





ルイン「視界が随分悪いな・・・。」

ミュー「海の中だからって、別にここまで見難くしなくてもいいのにね。」

ルナ「これがメガドライブの性能を極限までに活かしたPSIIIの凄さです。」

ライア「その割にPSIIIは黒歴史みたいになってるけど・・・。」





PSⅢ-328 


PSⅢ-329 


PSⅢ-330 



突き刺さったオラキオの剣を引き抜いた!

・・・・・?

床に、何か文字が彫ってある・・・


「世界を滅びに導かん!我が名はダークファルス!」

ダークファルス「よくぞわが名を封印から解き放ってくれた!おかげで私もこの世に姿を表すことが出来る!この礼に、お前たちを世界ごと滅ぼしてやろう!ハハハハハ!!」

ダークファルスという名前を解き放ち、邪悪な力を蘇らせてしまった。




PSⅢ-335 





怒りと絶望の中、究極の破戒テクニック、「メギド」を身につけた!



ルイン「俺は・・・俺は怒ったぞー!ダークファルスめ・・・!!」

ミュー「自分で勝手に剣を引き抜いて、勝手に蘇らせて、挙句怒りと絶望の中でメギド身につけるとか、なんなの?」

ルナ「ルイン様素敵・・・。」

ライア「案外、このルインが破戒の王とかになるんじゃない?」

ルイン「おい、ミュー!残りはクローだけだ。」

ミュー「鼻息荒い、気持ち悪い、怖い、近寄らないで。」

ルイン「絶望した。」

ルナ「ルイン様・・・!」

ライア「バカみたい。」

ミュー「ミューンクローはね、ほら、砂漠の世界で私と似たアンドロイドが彷徨ってたの覚えてない?」

ルイン「ああ、そういえば黒い剣がとか言っていたな。」

ミュー「気持ち悪い、話しかけないで。」

ルイン「絶望した。」

ルナ「ルイン様・・・!」

ライア「いい加減にしてください・・・。」





PSⅢ-336 





ミューン「ああ!黒い剣!貴方はオラキオさま・・・私が壊れる前に、もう一度オラキオ様にお会いすることが出来た・・・」

ミューンは壊れてしまった・・・





PSⅢ-339





ルイン「俺はオラキオではないが、お前の気持ち、無駄にはしない。」

ミュー「安らかに眠ってね。」

ルナ「(人)」

ライア「(人)」

シーレン「(' 人)」

ミュー「チラ見してんじゃないの! ドガッ」

シーレン「ぐっ、なぜバレタ・・・!」

ルイン「これで、全ての伝説の武器が揃ったな。後は、賢者の島に持って行き、封印を解く時が来た。」





PSⅢ-340 


賢者2「お前たちの持つ「伝説の武器」に私は深い悲しみを感じる・・・」




PSⅢ-341 


賢者3「全ての「伝説の武器」が初めて揃ってしまった・・・」





PSⅢ-342 


賢者4「封印を解く時が来たのかもしれん・・・」





PSⅢ-343 


賢者5「よく聞け!今、封印を解く!「武器にしてこの世の武器に非ず・・・」一瞬の輝きの為にこの世界にもたらされたもの・・・その名を「ネイ」という・・・」





PSⅢ-346 


PSⅢ-347 


・・・古代の美しい言葉が蘇りその力によって、ミューは、グランツのテクニックを覚えた!


ミュー「私、グランツ覚えたの!」

ルイン「俺とあまり変わらない覚え方じゃないか・・・。」

ルナ「もし、ミューンも壊れなかったら、グランツを覚えれたのかしら。」

ライア「さぁ、どうでしょうね。」

シーレン「まずい・・・何か肩身が狭いデス・・・。」

ルイン「よし、名前は知らないが、空中神殿に戻るぞ。」





PSⅢ-348 


左1「よくぞ失われた名前を手に入れた。」





PSⅢ-349 


左2「これで我らの命と引き換えに唱える祈りによって、最強の武器が生まれる。伝説の武器は、今ネイの名を持つ武器に変わったぞ!ぐふ・・・。」


 


PSⅢ-351 


左3「[ネイ]と名付けられた武器で邪悪なるものを倒して欲しい・・・」





PSⅢ-352 


左4「お前の持つネイシリーズウェポンを装備するのだ!」





PSⅢ-353 


外れ1「我らの役目も終わるようだ」







ルイン達は、ついに世界最強の武器を手に入れた。
その名も、ネイシリーズ!オラキオの剣を誰かが引き抜いたせいで、ダークファルスが復活してしまったが、これも封印解くためには仕方のないこと。

怒りと絶望の中、ルインは空を見上げ拳を握りしめ、ミューに殴られたのだった。




----------------------

PSⅢ・ルイン 
ぐっ・・・なぜ俺は殴られたんだ。


PSⅢ・ミュー 
なんとなく。良いじゃない、防御力一番高いんだし。


PSⅢ・ルイン 
そういう問題じゃないと思うんだが。


PSⅢ・ルナ 
なんにせよ、ようやく全ての武器が揃いましたね。


PSⅢ.ライア 
そうですね、これでダークファルスもきっと倒せるはずです。


PSⅢ・シーレン 
知ってますか?ワタシは、ラスボス寸前まで、ネイショットなんて装備してないんデスヨ?お店で買ったバルカンの方が強いなんてイエマセン。


PSⅢ・ミュー
どうせ、貴方いてもいなくても問題ないから、ずっと戦闘不能でもいいのよ?


PSⅢ・シーレン 
それなら、ライアさ


PSⅢ.ライア 
私は一応回復テクニックが使えますから、例えポンコツより弱くても、仲間の役には立てますから。


PSⅢ・シーレン 
ルナさ


PSⅢ・ルナ 
私も回復テクニックが使えるので、サポートに回れます。


PSⅢ・シーレン 
ソウデスカ・・・。


PSⅢ・ルイン 
でも、何気に俺が一番回復テクニックの扱いに長けているんだよな。


PSⅢ・ミュー
それが意外過ぎるの。


PSⅢ・ルナ 
私が複雑骨折した時は、ルイン様、お願いしますね。


PSⅢ・ルイン 
ぜ、善処はする。


PSⅢ・ミュー
もう、ダークファルスは目前、今年中に安心して終われそう。


PSⅢ・ルイン 
前回から、一ヶ月以上経った更新だけどな。


PSⅢ・ルナ 
大丈夫です!PSUにうつつをぬかすことなんてさせません!


PSⅢ.ライア 
どうかしら・・・そろそろ携帯も機種変するころですし。


PSⅢ・ルイン 
アプリもいろいろ探してたしな。


PSⅢ・ミュー
デイトナUSA HDバージョンも来週配信されるのよ。


PSⅢ・ルイン 
大丈夫だ、問題・・・・・・・・・・・・・ない・・・。


PSⅢ・ミュー
さて、ケインから続いたお話も、もう大詰め!最終回間近だから、お見逃しなく!






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ファンタシースターⅢルイン編第10話

前回のあらすじ

なんと、パルマ人の末裔だった。





ミュー「え?終わり?」

ルイン「ああ。」

ライア「ちょっと簡略すぎませんか?」

シーレン「大丈夫だ、問題ナイ。」

ルナ「これは・・・。」





「ファウンダウリ」で情報を得た、ルイン達は同じ世界である、雪の世界をスカイシーレンで彷徨い、空中神殿?空中のお城?何かよくわからない空飛ぶお城的なものに着陸をする。





シーレン「ちょっ、ワタシの華麗なる変身シーンはカットなんでスカ!?」



「シーレンは、スカイシーレンにへんけいした!!」



シーレン「いや・・・文章で表現されテモ・・・。」

ルナ「ポンコツなんだから黙ってくださいっ。」





PSⅢ-297 


左1「この世界を破滅にさせようとする邪悪な力に打ち勝つためには、最強の武器が必要だ。」







PSⅢ-299 


左2「最強の武器には特別な名前が付いている!その武器のあまりの恐ろしさのため、その名前は封印されてしまった。」







PSⅢ-301 


左3「[伝説の武器]とは、古代の英雄が思いを込めて使っていたものだ!」

左3「[オラキオの剣][ミューンクロー][サイレンショット][ライアの弓][ルーンスライサー]の5つがそれだ!」







PSⅢ-304 


左4「特別な名前、「武器にして武器にあらず」と、いう意味の古代アルゴル語はかつて、お前の祖父が訪れたライアの国があった世界・・・」

左4「その世界にある「賢者の島」に封印されている!」

左4「「賢者の島」に行くには、下の階にある古代の機械が必要だが、お前たちに取ってくる事が出来るかな?自信があるなら、行くがよい。」







PSⅢ-309 


外れ1「特別の名前を我らが知れば、その名前の力で「伝説の武器」を世界最強の武器にしてやろう!」




ルイン一行は、「賢者の島」に向かうことに決めたのだった。
だって、世界最強の武器が欲しいんだもん。




-------------------------

PSⅢ・ルイン
おい、ゆっくりやるって言っても行き成り音沙汰なさすぎないか?


PSⅢ・ミュー  
今年中にはきっと終わると思う。


PSⅢ.ライア
残り後


PSⅢ・ルナ
言っちゃダメですってば!


PSⅢ・シーレンヘッド
すみません、前回調子乗ったからバラされまシタ。


PSⅢ・ルナ
一生そうしてなさい。


PSⅢ・ルイン 
本当か?今年中に終われるのか、これ?


PSⅢ・ミュー
終われなくても私は絶対どこかで使われるから将来安泰なの。


PSⅢ・ルナ
案外私も使われそうな・・・?


PSⅢ.ライア
くっ・・・やはりCGの時代なのかしら・・・。


PSⅢ・ルイン
一つ疑問なんだが、「伝説の武器」ってある意味既に世界最強に近いんじゃないかと思うんだが。


PSⅢ・ミュー
伝説だものね。


PSⅢ.ライア 
一応私も伝説のライアの名を受け継ぐ者なんですけど。


PSⅢ・シーレンヘッド 
所詮貴方は名ばかりですよ、HAHAHA!いてもいなくても同じですから、HAHAHAHAHA!


PSⅢ.ライア 
破壊していい?


PSⅢ・ルナ 
ええ、どうぞ、思いっきり。


PSⅢ・シーレンヘッド 
ワタシのキャラも定着してき・・・・・・・・・・・ボカンッ







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ファンタシースターⅢルイン編第9話

ライア達からの情報で、雪の世界に行くことになった。


ルイン「おい、雪の国って言っても写真撮ってないじゃないか。」


ミュー「仕方ないじゃない、後180枚くらい写真残ってるから、それで我慢してよ。」

ルナ「スゴイ量ですね・・・。」

ライア「実際に使われてる写真は2割くらいですけど。」

シーレン「少ないですね・・・。」




雪の国を彷徨うと、ファウンダウリという街を発見した。



PSⅢ-296


老人「ここ、「密やかな村、ファウンダウリ」で、汝らは、失われた歴史を知るだろう。」


ルイン「あれだろ?祖父がマーリナという人を助けたいが為に、何も知らずにサテライトを起動させて、青と紫の月が接近し、戦争悪化させたという。挙句、マーリナという女性を見捨てたとか。」

ミュー「きっと違う歴史だと思うけど、大体合ってる。」

シーレン「起動させたのはワタシですけドネ・・・。」

ルナ「トゲのある言い方ですけど、それだけ聞くと、疫病神みたいな人に聞こえますね・・・。」

ライア「良いの!そうしなければ、レイン様とはお逢いできませんでしたから!!」




PSⅢ-275


末裔「聞くが良い!我らはパルマという星の末裔・・・。」

末裔「かつて、アルゴル太陽系宙、最も美しく輝くと言われたパルマ・・・人は、愛する人から与えられるモノより多くを望まず、愛する人の望より多くを与える・・・それが喜びだったパルマの人々・・・。」

末裔「その、パルマ人の末裔が我等であり、お前たちでもある・・・。」


末裔2「母なる星パルマで、我らの先祖は幸福に暮らしていた。」

末裔2「だが、1000年に1度現れると言う「邪悪な力」の為に我がパルマは滅んでしまった・・・。」


末裔3「2000年前、英雄オハリオとアイナがパルマに現れた「邪悪な力」に戦いを挑んだ。」

末裔3「だが・・・・・勝てなかった・・・・・・・・。」

末裔3「オハリオとアイナが敗れたことを知り、人々はパルマを捨てることにした。彼らは、400隻もの宇宙船を密かに作り上げた。」

末裔3「そして、「邪悪な力」がパルマを滅ぼす直前に」」




PSⅢ-290





末裔3「脱出したのだ・・・400隻の宇宙船は「邪悪な力」から逃れようとした。」

末裔3「しかし、「邪悪な力」の一部は既に我らの船に入り込んでいた。その為、1隻、また1隻と滅んでゆき「オラキオとライアの時代」には」





PSⅢ-295





末裔3「この「アリア3世」と、「ネオパルマ」の2隻だけになってしまった・・・。」



ルイン「まさかアリサ3世にこんな歴史があったとは・・・。だとすると、初めに撃ち合った向こうの船は、ネオパルマだったのか。」

ミュー「急展開よ。」

ルナ「400隻って凄い数だけど、そんなに簡単に作れるでしょうか?」

ライア「ずっと眠っていたからそんなの知るわけないでしょ!!」

シーレン「なぜそんなに怒っているのでしょウカ・・・?」

ルナ「やっぱり、お昼寝のお邪魔をしてしまったからでしょうか・・・?」



ルイン達「アリサ3世」の人間はパルマという星から逃れてきたパルマ人の末裔だと知った。

志半ばで散って行ったパルマの人々の無念を晴らす為、ルインは拳を握り締めるのだった。



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PSⅢ・ルイン
いや、別にそんなことも思ってないし、握りしめてもいないんだがな。


PSⅢ・ミュー 
ちょっとKY発言やめてよね。


PSⅢ.ライア 
そうよ、ちゃんと主人公らしくしてください。私は貴方の事が大嫌いなんですから。大体、名前がややこしいのよ。ケイン→レイン様→ルイン、とか、一文字しか変わってないし、どれだけ手抜きなの?ルイセの血ばっかり色濃く出ちゃってるし、どうしてもっとレイン様に似てないの!?そっくりだったら、私が貰う予定だったのに!それに、安心して眠りについ・・・・・・・・・・・・・・・・・・


PSⅢ・ミュー
いいぞいいぞー!


PSⅢ・ルイン
父上・・・もう、心が折れそうです・・・!!


PSⅢ・ルナ
まだ怒ってるのでしょうか・・・?


PSⅢ・シーレン
HAHAHAHAHA!!


PSⅢ・ルナ
ど、どうしたんですか!


PSⅢ・シーレン 
いえ、やっぱり何度見ても、ルナ様のお顔を見たらもう笑いが止まらなくてwww


PSⅢ・ルナ 
え・・・?


PSⅢ・シーレン
こっち見ないでください、マジで笑い止まりませんカラwww


PSⅢ・ルナ
デス!ザキ!!メギド!!!


PSⅢ・シーレン
効きませんよwwwHAHAHAHAHAwww


PSⅢ・ルナ
このポンコツメカなんてむかつくのでしょう・・・!!








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ファンタシースターⅢ ルイン編 第8話

レイン「どうやら、やっと旅が再開したみたいです。」

ミュー「もう皆忘れてるんじゃないの?」

シーレン「皆様から票を頂いておきながら、そのまま放置だなんて、この管理人舐めてまスネ。」

ライア「結婚させてください!」

ルイセ「同票だったから、残念ながら私からのスタートですよ。」

ライア「いいもん・・・また眠りにつきますから・・・。」




前回のあらすじ。

あ: あー、そろそろインフィニットガイド(攻略+設定集)が発売だか

ら: ら、皆買ってくださいね!

す: 少しでもセガに貢献して、セガから新たな

じ: 次世代機を出させるのだ!!!今だ、今しかない!今立ち上がる時が来たのだ!





ミュー「真面目にやってよ。」

レイン「すみません・・・。」





前回のあらすじ。

忘れました。





ミュー「確かに・・・。」

レイン「しょ、少々お待ちください。」





前回のあらすじ。

確か、ダーティペアがなんたら・・・





ミュー「バカ!」

レイン「3段オチかなって・・・ここまで来たら・・・」

ミュー「オチてないし!」

ライア「早く始めてください・・・。」

ルイセ「全くです。」




前回のあらすじ。

レイン達の世界から1000年前、1代目ライアとオラキオという伝説の英雄がいた。

ライアとオラキオは戦い、傷つき、多くの友も失った。

しかし、二人は騙され、操られていた。

不思議な能力を持つライアの民、機械を操るオラキオの民、この2つの人達を争わせている邪悪な力が裏にあった。

二人がそれに気づいたときには、ルーンなど多くの仲間を失っていた。

二人は邪悪な者に戦いを挑みにいく・・・

そして、現在、1000年経った今、悲しくも誤解は解けず、2つの民の争いは続いていた。

その争いの中心人物はルーン=ケイ=エシル、1000年の冷凍睡眠し、再びライアと共にオラキオと戦う日を待っていた男。

真実を知らぬ彼は、オラキオに属する者は全て抹殺しようとしていた。

憎むべきオラキオ、ライアを殺したオラキオ、彼はライア様の事で頭がいっぱいのご様子。

とりあえず、真実を知らないようなので、レイン一向はルーンにそれは間違いなんだよ、操られているんだよ、と伝えるべく、サテライトに向かった。

実力行使で解決したあかつきに、妹のルイセを嫁にどうだ?とルーンに言われました。

でも、本当は2代目ライアが好きなんです、ボクは。

それで、究極の選択を迫られているというわけです。





ミュー「ね、いつも途中から適当になってるよね。」

レイン「性分ですから。」

ルイセ「私がレイン様を娶りました。」

ライア「私が好きって言ってるのに!」





PSⅢ-224 





レイン「とりあえず、ルーンまでの最終ステータスなど。」

ライア「あ、そういえばダンって人いましたね。」

ミュー「どうでもいいでしょそんな人。」

シーレン「出てこなくて良い人でしタネ。」





PSⅢ-226 





レイン「私の妻になってもらいたい。」

ルイセ「・・・はい・・・」




PSⅢ-228





サテライト「紫の月」の王となったレインは、全てを語り、ライアの民とオラキオの民は剣を鞘に収めた。

やがて、レインとルイセにはルインという名の王子が生まれ、ルーンはルナという王女の父となった。

人々は、平和の中、ルインとルナに多くの期待と夢を持った。

二人は、立派な若者に成長したが・・・

これは、そのルイン・サ・リークとそのいとこ、ルナ・ケイ・エシル姫の物語である。




PSⅢ-235 





兵「レイン様!ルイセ様!ルーン様!た、大変でございます!ま、窓からそ、外を御覧ください!」





PSⅢ-237 


PSⅢ-238 





レイン「我らと同じ形をした船が・・・ふ、ふたつの船が・・・撃ち合ってる・・・」





PSⅢ-240 





ルナ「ルイン様、私たちの世界に何が起こったのでしょう・・・私は、平和の中、戦い方も教わらずに育ちました・・・」

ルナ「しかし、私もルーン・ケイ・エシルの娘です。王の義務を果たさなくてはならないお父様の代わりにお伴します。」

プリンセス・ルナが仲間になった!





PSⅢ-245 





レイン「一体下では何が起こったのだ!我が息子ルインよ!ミュー、シーレンと共に調べてくれ!」

レイン「2隻目の宇宙船は何者か?なぜ、互いに撃ち合ったのか・・・」





PSⅢ-248 





ルイセ「私の息子、ルイン・・・私の姪、ルナ・・・兄上とレインは、このサテライトを二人に継がせようとしていたのに・・・きっと無事に帰ってくるのですよ・・・。」


ルイン「母さん・・・。」

ミュー「マザコンね。」

シーレン「マザコンデス。」





PSⅢ-251 





ルーン「我が甥のルインよ・・・再び争いの時代となった・・・永遠に平和な世界が続くと信じていたのに・・・」

ルーン「その為、私の娘、ルナを王女として育ててしまった・・・だが、エシル一族は、戦士の一族。逃げることは許されない・・・」

ルーン「我がルーンスライサーと共に連れて行くが良い・・・いとこ同士力を合わせてきっと無事に帰って来るのだぞ!」



ルイン「今度の旅は従兄妹同士の話だ。」

ミュー「私ルインあんまりスキじゃないの。」

シーレン「な、なんてこトヲ!」

ミュー「だってぇ。」

ルイン「別に、構わない。俺一人でも十分だ。」

ミュー「ほら、こんなこと言うんだもん。」

ルナ「ルイン様・・・。」

ルイン「で、でも、一人じゃ・・・さ、寂しいから、べ、別に付いてきても構わないぞ。」

ミュー「デレた!!」





PSⅢ-257 





兵「かつて、レイン様と旅をしたライア様は、再び眠りにつきましたが、もう一度お力をお借りするために砂漠の世界に参られてはいかがでしょう。」

兵2「最初に発砲したのは確かにこちらの船でした。誰が、何のために戦争を仕掛けるようなことをしたのでしょう?」

兵3「以前、私が「ライアの宝」を探索していた時に、雪の世界に、大いなる知識を持つ人達がいると聞きました。その人達ならば、ひょっとして、何かを知っているかも・・・ここの地下に、ロボットの部品がありますが、それを使えばそこに行けると思います。」

兵4「今の砲撃で、船の軌道が変わってしまいましたが、大丈夫でしょうか。」



ルイン「父上と一緒に戦っていたライアさん、折角安心して眠りに付いたのに、また起こしに行くのか・・・?」

ミュー「どうなの、それって。」

シーレン「いい迷惑でスネ。」

ルナ「お昼寝のお邪魔をしたら悪いです。」





PSⅢ-266 





ミュー「ルインってばLV1のくせして、私よりHPもMPも高いってどういうことなの。」

ルイン「もう古いし、エネルギーでも切れかけてるんだろう?」

ミュー「やっぱりルインなんて嫌い!」

シーレン「まぁまぁ。」

ルナ「良いですね、仲睦まじくて・・・。」

ミュー「どこが!」

ルイン「・・・。(心配して言ったつもりだったのに・・・)」





PSⅢ-267 

PSⅢ-268 

PSⅢ-269 

PSⅢ-270 





ライア「私の名前はライア・・・貴方の父上のレイン様に捨てられた哀れな女です。レイン様は、ルイセ様とごけこんされ、私は悔しくてふて寝しておりました。」

ライア「私が恋しくなったら、再びここに来られるように、レイン様にライアペンダントをお渡ししましたが、一度も来ることもなく、もうレイン様の御子息が旅をする時代になったのですね・・・。はぁ・・・レイン様・・・。」

ライアが、仲間に加わった!



ライア「じー・・・。」

ルイン「・・・な、何だ?俺の顔に何かついてるのか?」

ミュー「ま、まさか一目惚れ・・・!?」

ライア「はぁ・・・私とレイン様のお子様だったら、こんなお顔にならなかったでしょうに・・・。全然好みじゃありません。」

ルイン「なっ!!」

ミュー「わぉ・・・。」

シーレン「言い過ぎデス!」

ルナ「な、何という失礼極まりないことを・・・!」

ライア「女の妬みは怖いのですよ、貴方もいずれ、わかる時がきます。」

ルイン「ち、父上、この不肖ルイン、旅始まって間もなくして、この険悪ムード・・・もう心が折れそうです・・・しくしく・・・。」

ルナ「ル、ルイン様!泣かないで・・・私がいますから!だ、抱っこしてあげますから!ね!」

シーレン「ワ、ワタシもいまスヨ!」





PSⅢ-274 





ルナ「ライアさんのところに行く間に、私はLV1からLV32になりました。」

ルイン「俺は1しか上がってないぞ。」

ミュー「私も。」

シーレン「ワタシもでスネ。」

ライア「確か私は・・・最初の方にある写真でも分かる通り、LV41のはずでしたが・・・。」

ルイセ「ふ・・・全部夢でも見てたんじゃないか?現実と夢くらい区別しないとな。」

ライア「な、なんですって!そ、そうね、これは夢なのですね!だったらこんな夢なら
早く覚めてしまって、レイン様と・・・!」

ミュー「ライアってこんな人だったっけ・・・?」

シーレン「壊れましタネ。」

ルナ「ご愁傷様です・・・。」




先行き不安な幕開けとなった、ルインの旅。果たして、こんな調子で大丈夫なのか!?負けるなルイン!頑張れルイン!次回を、待て。 








PSⅢ・ルイン 
ルインだ、よろしく。


PSⅢ・ミュー 
自信たっぷりな顔しちゃって。


PSⅢ.ライア 
イラストの方の顔なら、結構好きかも。


PSⅢ・シーレン 
ワタシはルイン様の味方デス。


PSⅢ・ルナ  
私だってそうです!


PSⅢ・ミューPSⅢ.ライア 
誰!?


PSⅢ・ルナ
ル・・・ルナ・・・です・・・。


PSⅢ・ミュー
何で貴方は3Dなのかしら・・・?


PSⅢ・ルナ
諸事情により、私はこうなりました。


PSⅢ.ライア 
明らかに一人浮いてます。


PSⅢ・ルイン
まぁ、良いじゃないか、これで5人全員揃ってるんだ。


PSⅢ・ミュー
そんなこんなで、皆さん2ヶ月ぶりです。お元気にしてましたか?


PSⅢ・ルイン
俺は初めましてだな。


PSⅢ・ルナ 
初めましてルナです。


PSⅢ・シーレン
いつの間にか、ミューが司会進行役になってマス。


PSⅢ.ライア
折角眠りについたのにまた起こされるなんて、思ってもいませんでした。


PSⅢ・ミュー
このまま忘れ去られてよかったのですけど、皆様から頂いた票を無下には出来ないので、こっそり進行開始。


PSⅢ・ルイン
まぁ、実は、既に俺の話はクリア済なんだけどな。写真撮るのと文字にするのがめんど・・・


PSⅢ・ミュー
こらそこ!何を言っているの!裏話は全部終わってからになさい。


PSⅢ・ルイン 
・・・悪かったよ。


PSⅢ.ライア 
前回は、少し時間に縛られていたので、一気に進めて行った挙句、一時中断という形になってしまったので、少し反省。


PSⅢ・シーレン
今回は、2時間30分拡大スペシャルとなっていますので、いつものように長いですけど、次回からは15分番組になりますので、ゆっくり進んで行くかと思われマス。


PSⅢ・ルナ
これ、番組だったの・・・?映画一本分くらい軽くある時間拡大ですし・・・。しかも、次回からは極端に短いです・・・。


PSⅢ・ルイン
そんな感じでゆっくりしていこうということだ。


PSⅢ・ミュー
うんうん、前回は勢いもあったのも間違いないけどね。PSⅢはのんびりやって行きましょう。


PSⅢ・ルイン 
待ちに待ってた!という人がいるとは早々思えないが・・・なにはともあれ、再開だ!皆待たせたな!


PSⅢ.ライア 
私、大活躍な予感。


PSⅢ・シーレン 
ワタシの華麗なるメタモルフォーゼを披露する日も近いデス。


PSⅢ・ルナ 
私もイラストになりたい・・・。


PSⅢ・ミュー 
アディオス!








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