ファンタシースターⅢルイン編第10話

前回のあらすじ

なんと、パルマ人の末裔だった。





ミュー「え?終わり?」

ルイン「ああ。」

ライア「ちょっと簡略すぎませんか?」

シーレン「大丈夫だ、問題ナイ。」

ルナ「これは・・・。」





「ファウンダウリ」で情報を得た、ルイン達は同じ世界である、雪の世界をスカイシーレンで彷徨い、空中神殿?空中のお城?何かよくわからない空飛ぶお城的なものに着陸をする。





シーレン「ちょっ、ワタシの華麗なる変身シーンはカットなんでスカ!?」



「シーレンは、スカイシーレンにへんけいした!!」



シーレン「いや・・・文章で表現されテモ・・・。」

ルナ「ポンコツなんだから黙ってくださいっ。」





PSⅢ-297 


左1「この世界を破滅にさせようとする邪悪な力に打ち勝つためには、最強の武器が必要だ。」







PSⅢ-299 


左2「最強の武器には特別な名前が付いている!その武器のあまりの恐ろしさのため、その名前は封印されてしまった。」







PSⅢ-301 


左3「[伝説の武器]とは、古代の英雄が思いを込めて使っていたものだ!」

左3「[オラキオの剣][ミューンクロー][サイレンショット][ライアの弓][ルーンスライサー]の5つがそれだ!」







PSⅢ-304 


左4「特別な名前、「武器にして武器にあらず」と、いう意味の古代アルゴル語はかつて、お前の祖父が訪れたライアの国があった世界・・・」

左4「その世界にある「賢者の島」に封印されている!」

左4「「賢者の島」に行くには、下の階にある古代の機械が必要だが、お前たちに取ってくる事が出来るかな?自信があるなら、行くがよい。」







PSⅢ-309 


外れ1「特別の名前を我らが知れば、その名前の力で「伝説の武器」を世界最強の武器にしてやろう!」




ルイン一行は、「賢者の島」に向かうことに決めたのだった。
だって、世界最強の武器が欲しいんだもん。




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PSⅢ・ルイン
おい、ゆっくりやるって言っても行き成り音沙汰なさすぎないか?


PSⅢ・ミュー  
今年中にはきっと終わると思う。


PSⅢ.ライア
残り後


PSⅢ・ルナ
言っちゃダメですってば!


PSⅢ・シーレンヘッド
すみません、前回調子乗ったからバラされまシタ。


PSⅢ・ルナ
一生そうしてなさい。


PSⅢ・ルイン 
本当か?今年中に終われるのか、これ?


PSⅢ・ミュー
終われなくても私は絶対どこかで使われるから将来安泰なの。


PSⅢ・ルナ
案外私も使われそうな・・・?


PSⅢ.ライア
くっ・・・やはりCGの時代なのかしら・・・。


PSⅢ・ルイン
一つ疑問なんだが、「伝説の武器」ってある意味既に世界最強に近いんじゃないかと思うんだが。


PSⅢ・ミュー
伝説だものね。


PSⅢ.ライア 
一応私も伝説のライアの名を受け継ぐ者なんですけど。


PSⅢ・シーレンヘッド 
所詮貴方は名ばかりですよ、HAHAHA!いてもいなくても同じですから、HAHAHAHAHA!


PSⅢ.ライア 
破壊していい?


PSⅢ・ルナ 
ええ、どうぞ、思いっきり。


PSⅢ・シーレンヘッド 
ワタシのキャラも定着してき・・・・・・・・・・・ボカンッ







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